2008年07月28日

バラック・オバマ

金もうけや派手な学歴より大事な何かがあった。

私の人生の意味は、人々の奉仕の中にある。

 バラック・フセイン・オバマ(1961-。アメリカ・イリノイ州選出の上院議員。ハワイ・ホノルル生まれ。父親はケニア生まれのイスラム教徒であり、母親はアメリカ・カンザス州出身のスウェーデン(白人)系労働者一家の生まれ。コロンビア大学を卒業後、シカゴに渡りNPOに勤務した後、ハーバード大学ロースクールに入学。アフリカ系として史上初の「Harvard Law Review」の編集長を務めた。卒業後シカゴに戻り、弁護士として法律事務所に勤務。人権派弁護士として頭角を現し、貧困層救済の草の根社会活動を通して、1997年にイリノイ州議会上院議員に選出される。2004年にアメリカ合衆国上院議員に初当選。2008年、アメリカ合衆国大統領選挙の民主党候補に選出される。)
posted by Arthur at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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