2005年12月23日

劉備玄徳

そもそも大事を成し遂げるためには、人間を基本としなければならない。

いま人々が私に身を寄せてくれているのだ。

私は見棄てて去るに忍びない。

 劉備玄徳(161-223。中国、三国時代の武将。蜀の創始者。関羽、張飛と結び、諸葛亮孔明を参謀とし、呉の孫権と協力して魏の曹操を赤壁の戦いで破る。蜀(四川)を平定して、221年自ら帝位についた)
posted by Arthur at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 武将・将軍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/10972961

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。