2006年07月15日

セルバンテス

我々が第一に戦わなければならぬやっかいな敵は、

我々の内部にある。

 セルバンテス(1547-1616。ミゲル・デ・セルバンテス・サアベドラ。スペインの作家。レパントの海戦で負傷し左腕の自由を失い、帰国途中に海賊に捕らえられ捕虜生活を経験するなど、波乱万丈な人生を生きた。主な著作は『ドン=キホーテ』など)
posted by Arthur at 19:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 作家・詩人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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