2006年07月16日

野口英世

モノマネから出発して、

独創にまでのびていくのが、

我々日本人のすぐれた性質であり、

たくましい能力でもあるのです。

 野口英世(1876-1928。福島県生まれ。黄熱病や梅毒等の研究で知られる細菌学者。苦学の末に1897年医術開業試験に合格し、高山歯科医学院講師、順天堂医院助手、海港検疫医を歴任後、伝染病研究所入所。細菌の研究に携わる。1928年ガーナで黄熱病の研究中に自らも感染して51歳で死去)
posted by Arthur at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 学者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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