2006年08月31日

バルザック

人々とうまく付き合う上での最大の障害は、

自分自身とうまく折り合いがついていないことである。

 オノレ・ド・バルザック(1799-1850。フランスの小説家。近代リアリズム最大の作家。九十篇の長編・短編からなる小説群『人間喜劇』の中に、19世紀前半フランス社会の様々な人間気質を描き出した。その他の代表作は『ゴリオ爺さん』『谷間の百合』など)

 

posted by Arthur at 11:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 作家・詩人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。