2006年12月08日

バーナード・ショー

あなたという窓をきれいに磨いておくほうがいい。

その窓から世界を見るのだから。

 ジョージ・バーナード・ショー(1856-1950。イギリスの劇作家・批評家。処女作「やもめの家」でイギリス近代劇に新風を起こす。辛らつな風刺と皮肉で有名。1925年ノーベル文学賞受賞。1938年には映画『ピグマリオン』でアカデミー脚本賞を受賞)
posted by Arthur at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 作家・詩人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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