2007年05月25日

ペール・G・ジレンハマー

有意義な仕事をしているという

自覚のある労働者がつくった製品は、

必然的に高品質になる。

 ペール・G・ジレンハマー(1935-。ボルボ元会長兼CEO。スウェーデン生まれ。ルンド大学を卒業後、59年に訴訟事務弁護士、60年に海事裁判所弁護士になる。その後、保険会社を経て70年にボルボの経営に携わる。71年、社長兼CEOとなる、83年会長兼CEOに就任。93年、ルノーとの合併失敗で辞任)
posted by Arthur at 15:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス・経営 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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