2007年09月13日

トマス・フラー

足のつまづきはやがて癒えるかもしれないが、

舌のつまづきは時を経て償えるというものではない。

 トマス・フラー(1608-1661。イギリスの聖職者。1660年の王政復古後は、チャールズ二世の特別牧師になった)
posted by Arthur at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 宗教者・精神指導者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。