2007年10月12日

レイ・チャールズ

盲目だが不自由じゃない。

盲目で良いんだ、魂が見えるから。

 レイ・チャールズ(1930-2004。アメリカの歌手・ピアニスト。ジョージア州出身。4歳の頃から楽器をはじめ、6歳のときに病気で失明、盲学校でクラシック・ピアノとクラリネットを習得してダンス・バンドで演奏するようになる。盲目というハンディを背負いながらも、自らの魂を込めて歌い上げる「ソウル」と呼ばれるスタイルを確立させた。常に笑顔を絶やさず、体を揺らしながら歌う姿は多くのファンを魅了し、「ソウルの神様」と呼ばれた。)
posted by Arthur at 14:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 俳優・歌手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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