2007年10月16日

生田長江

自分の前にいっぱい敵があらわれた時、

振り返って見るがいい。

味方だっていっぱいいるものだ。

 生田長江(1882-1936。日本の小説家・翻訳家。本名は弘治。東京帝国大学哲学科卒業。文芸誌『青踏』の名づけ親といわれる。主な著書・翻訳に『釈尊伝』『宗教至上』『徹底人道主義』『ニイチェ全集』など。)
posted by Arthur at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 幸福・不幸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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