2007年11月21日

法然

一丈の堀を越えんと思わん人は、

一丈五尺を越えんと励むべきなり。

 法然(1133-1212。平安時代末期から鎌倉時代初期の僧侶。浄土宗の開祖。法然は房号で、諱は源空。比叡山に入り、皇円・叡空に師事。43歳のとき専修念仏に帰し、東山吉水で浄土法門を説く)
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