2007年12月01日

伊達政宗

この世に客に来たと思えば、何の苦もなし、

朝夕の食事はうまからずともほめて食うべし。

元来客の身なれば、好き嫌いは申されまじ。

 伊達政宗(1567-1636。安土桃山時代・江戸時代初期の武将。幼少時に患った疱瘡(天然痘)により右目を失明し、独眼竜と呼ばれた。父の跡を継ぎ奥羽に覇をとなえた。関が原の戦いおよび大阪の陣で功を立て、仙台62万石の基盤を確立した)
posted by Arthur at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 武将・将軍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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