2008年01月18日

山本五十六A

苦しいこともあるだろう。

言いたいこともあるだろう。

不満なこともあるだろう。

泣きたいこともあるだろう。

これをじっとがまんしていくのが男の修業だ。

 山本五十六
posted by Arthur at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 武将・将軍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。