2008年02月09日

マックス・ウェーバー

一国の政治はしょせん、

その国の国民の

民度以上に出るものではない。

 マックス・ウェーバー(1864-1920。ドイツの社会学者・経済学者。リッケルトらの影響を受け、経済行為や宗教現象の社会学的理論の分野を開拓、「理念型論」を提唱し学界に大きな影響を与えた。政治については、心情倫理と区別された責任倫理を説く。主な著作は『職業としての政治』『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』『経済と社会』など。)
posted by Arthur at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 学者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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