2005年11月18日

森鴎外

日の光をかりて照る大いなる月たらんよりは

自ら光を放つ小さき灯火たれ。

 森鴎外(1862-1922。陸軍軍医総監を務めるほどの軍医でもあり、明治文壇の重鎮でもある。代表作は『舞姫』『山椒大夫』『雁』など)
posted by Arthur at 10:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 作家・詩人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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