2008年05月15日

ジョージ・エリオット

なっていたかもしれない自分になるのに

遅すぎることはない。

 ジョージ・エリオット(1819-1880。イギリスの女流作家。本名はメアリー・アン・エバンス(Mary Ann Evans)だが、身分を隠すためと、恋人への敬意から「ジョージ・エリオット」という男性名のペンネームで作品を書いていた。“イギリス初の近代小説家”と高い評価を受けている。代表作は『フロス河畔の水車場』『サイラス・マナー』『ミドルマーチ』など。)
posted by Arthur at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢・挑戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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