2008年06月05日

ジョン・ラスキン

何を思うか、何を信じるかは結局のところ重要なことではない。

唯一重要なのは何をするかである。

 ジョン・ラスキン(1819-1900。19世紀イギリスの評論家・美術評論家。ターナーやラファエル前派と交友を持ち、『近代画家論』を著した。また、中世のゴシック美術を賛美する『建築の七燈』『ヴェニスの石』なども執筆。晩年は湖水地方の湖岸に居宅を構え、文化財保護運動「ナショナル・トラスト」の創設などに関わった。)
posted by Arthur at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 学者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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