2007年03月12日

ルパート・マードック

私の成功や失敗に、

最終的に責任を持つのは私だ。

 ルパート・マードック(1931-。オーストラリア生まれ。ニューズ・コーポレーション社を設立し、イギリスの名門紙タイムズ、アメリカの映画会社20世紀フォックスほか、ニューヨーク・ポストやザ・ヘラルドサンなどを傘下におさめ、“メディア王”と呼ばれる。)
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2006年12月07日

トミー・ラソーダA

ひとつのドアが閉じると、決まって別のドアが開かれる。

しかし、閉まったばかりのドアをもう一度こじあけようとしていると、

開き始めたドアに気がつかない。

 トミー・ラソーダ
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2006年05月19日

田中耕一

失敗からは必ず新たな発見がある。

最近は、失敗するのが楽しみになってきました。

 田中耕一(1959-。東北大学工学部電気工学科卒。1983年島津製作所入所。2002年ノーベル化学賞受賞。サラリーマンのノーベル賞受賞として日本国内で話題となった。受賞理由は「生体高分子の同定および構造解析のための手法の開発」。同年、文化勲章受賞)
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2006年05月14日

ロバート・ルイス・スティーブンソン

希望を持って旅を続ける方が、

目的地に到達してしまうよりもいい。

真の成功は労苦にある。

 ロバート・ルイス・スティーブンソン(1850-1894。イギリスの作家・詩人。『宝島』『ジキル博士とハイド氏』の作者)
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2006年02月05日

ウォルト・ディズニーA

成功は

自分ひとりの努力によるものだと主張することは、

浅はかで傲慢なことだ。

どんな優れた業績も、

多くの人々の手と心と頭に助けてもらって

初めて可能になるのだから。

 ウォルト・ディズニー
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2006年01月26日

トミー・ラソーダ

成功への代価はディスカウントできないものだ。

骨身を惜しむことなどできない。

 トミー・ラソーダ(1927-。元メジャーリーグ監督。76年に40代の若さで、ロサンゼルス・ドジャースの監督に就任。以来、96年まで20年の長きにわたって監督を勤め、地区優勝8回、リーグ優勝4回、ワールドシリーズ2回制覇した名将)
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2006年01月06日

斎藤一人

「何をやってもトントンうまくいく」という人がいます。
反対に、「何をやってもガタガタしてうまくいかない」という人もいますね。
やっぱり、違うんだよね。
その違いって、たった一点、「感謝」なんです。
成功する人っていうのは、「感謝」が多いんだよ。
でも、「いいことがあったら感謝する」では、普通なの。
「いいこと」なんてめったにないから、感謝が少なくなっちゃうんです。
それよりも、「嫌なことにも感謝する」。
自分が失敗したときは、「あ、こういうことをすると、失敗するということがわかった」なんです。
人に騙されたときは、「ああいう人に騙されたんだ」なの。
恨むより「騙されたおかげで、世の中にああいう人がいるってわかった。もっと出世してから騙されたら、膨大なお金をとられてた」なんです。
だから、「嫌なこと」にも感謝する。
もちろん、「良かったこと」にも感謝する。
で、そういう「感謝の多い人」って、必ず成功するんだよ。
ちゃんと学ぶからね。
だから、何でもどんどんうまくなっていくし、何事もトントン拍子で進んでいく。

 斎藤一人(1948-。「スリムドカン」などで知られる「銀座まるかん」創業者。長者番付の上位に毎年名を連ねる日本一のお金持ち。2003年、生涯累積納税額が日本一に)


変な人が書いた成功法則 斎藤一人の不思議な「しあわせ法則」 銀座まるかん ダイエットお試しセット【なんかいテクニカルビューティー】
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2005年12月16日

カズ

ブラジル時代、僕は自分よりはるかに才能があるヤツらが、

プロになれずドロップアウトしていくのをたくさん見てきた。

何が成功と失敗を分けるのか。

もちろん「運」は大事なんだけど、その運が向いてきたときだけ、

ターニングポイントになったときだけ、頑張ってもできないんだよね。

日頃からサッカーに謙虚でなければ、「運」さえ向いてこない。

 三浦和良(1967-。キング・カズの愛称を持つ日本サッカーの象徴的存在の一人。静岡県出身。15歳で単身ブラジルに渡り、サントスFC、ヴェルディ川崎、ジェノア、クロアチアザグレブなど数々のクラブで活躍。90年から日本代表のエースストライカーとして活躍。国際Aマッチ56得点は歴代2位)


たったひとりのワールドカップ
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2005年12月10日

トム・ピーターズ

我々はいつになったら、間違いを讃えることができるようになるのだろう。

ミスをしでかすことが前進する唯一の道だということを、

とんでもないミスこそ、大きな飛躍を遂げるための唯一の道だということを、

いつになったら学ぶのだろう。

 トマス・J・ピーターズ(1942-。経営の「超グル」と呼ばれるエコノミスト。代表作に『経営創造』『経営破壊』など世界的ベストセラー多数)

リーダーシップ魂。 ブランド人になれ!
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2005年11月27日

本田宗一郎

人間というものは、悲しさ、無念さを心底から味わいながら、それに耐えなければならない。

耐える心に、新たな力が湧くものだ。

全てそれからである。

心機一転、やり直せばよいのである。

長い人生の中で、そのための一年や二年の遅れは、モノの数ではない。

 本田宗一郎(1906-91。本田技研工業創業者。自動車修理工から身を起こし、オートバイ「スーパーカブ」などを次々に開発、二輪車で世界のトップメーカーとなる。その後、四輪車に進出、一代でホンダを世界的な企業に成長させた。)

俺の考え愛蔵版 本田宗一郎の教え 本田宗一郎「挑戦者」の名言
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2005年11月26日

セオドア・ルーズベルト

失敗することがあっても、

大きなことに取り組んで栄誉ある勝利を獲得するほうが、

たいした苦労もない代わりに、

たいした喜びもない臆病者の群れに加わるよりはるかにいい。

臆病者は、勝利も知らなければ、

敗北も知らない灰色の生活を送っているのだから。

 セオドア・ルーズベルト(1858-1919。アメリカ合衆国第26代大統領。日露戦争の講和、モロッコ問題解決に貢献した。1906年ノーベル平和賞受賞。愛称は「テディ」で、テディ・ベアの由来となった)
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2005年11月12日

長谷川滋利

僕は失敗はすべきものだと思っている。
人生に失敗してはいけないタイミングというものは、ないと思う。
もし、ワールドシリーズの最終戦で、接戦でマウンドに上がる場面で失敗したとしても、次の人生にプラスになるなら、それは「投資」と呼んでもいいものかもしれない。
要は、失敗して何を得るかが問題なのだ。

 長谷川滋利(1968-。90年ドラフト1位でオリックスに入団。97年、大リーグアナハイム・エンジェルスに移籍。4人目の日本人メジャーリーガーとなる。02年シアトル・マリナーズに移籍)

チャンスに勝つピンチで負けない自分管理術
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2005年10月11日

クライスラー

成功の本当の秘訣は熱心さである。

 ウォルター・クライスラー(1875-1940。クライスラー社の創業者。鉄道機械工から機関車会社の工場支配人になり、その後自動車会社を設立)
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2005年09月16日

エマーソン

自分の行動に気後れしすぎたり、気をつかいすぎたりしてはならない。

人生はすべて実験である。実験の数は多ければ多いほどよい。

少しやり方が手荒すぎて、上衣を汚したり破いたりすればどうしたらよいか?

もし本当に失敗して、一、二回泥の中に転んだらどうするか?

もう一度起き上がればよい。転んだって何ともない。

 エマーソン(1803-82。アメリカの思想家・詩人。ドイツ観念論をアメリカに移入して超越主義を唱えた)
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2005年08月28日

ヘンリー・フォード

将来を恐れるものは失敗を恐れておのれの活動を制限する。

しかし、失敗は成長に続く唯一の機会である。

まじめな失敗は、なんら恥ではない。

失敗を恐れる心の中にこそ、恥辱は住む。

 ヘンリー・フォード(1863-1947。フォード・モーター創業者。大量生産の方式を開発し、自動車を大衆に普及させるのに多大な貢献をなした)
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2005年08月18日

デール・カーネギー

最上の地位というものは、

最も多く努力する者に与えられるものだ。

 デール・カーネギー(1888-1955。アメリカの著述家・講演家。自らの体験を下に書かれた著書『人を動かす』『道は開ける』などが世界的ベストセラーに)
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2005年07月23日

デューイ

失敗は一種の教育である。

「思考」とは何であるか知っている人間は、

成功からも失敗からも、非常に多くのことを学ぶ。

 ジョン・デューイ(1859-1952。アメリカの20世紀前半を代表する哲学者・教育学者)
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2005年07月11日

野依良治

もし、最初から認められたら、

「この程度の価値か」と自己満足に終わったでしょう。

逆境は、

己の信じる価値を際だたせてくれ、

新たな目標を提示してくれた。

 野依良治(1938-。理化学研究所理事長。2001年、名古屋大学大学院理学研究科教授のときにノーベル化学賞を受賞)

 
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2005年07月01日

孔子

最大の名誉は決して倒れない事ではない。

倒れるたびに起き上がる事である。

 孔子(B.C.551-479。中国・春秋時代の思想家。儒教の創始者)
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2005年06月20日

ウィリアム・ジェームズ

人が失敗する原因は、ひとつしかない。

それは本当の自分にたいする信頼の欠如である。

 ウィリアム・ジェームズ(1842-1910。アメリカを代表する哲学者・心理学者。デューイと並ぶプラグマティズムの代表者として知られる)
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