2011年10月21日

スティーブ・ジョブズE

リーダーと追随者を分けるのは、イノベーションだ。

 スティーブ・ジョブズ
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2009年03月22日

シェークスピアD

王たるもの、

大海の水を飲み干すぐらいの気持ちと、

同時に砂浜の砂粒が一粒ずつ見えることの両方が必要だ。

 ウィリアム・シェークスピア
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2008年08月04日

ジャック・ウェルチD

リーダーになる前は、

成功とはあなた自身が成長することだった。

ところが、リーダーになった途端、

成功とは他人を成長させることになる。

 ジャック・ウェルチ
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2008年05月25日

ナポレオンC

リーダーとは

希望を売り続ける商人のことである。

 ナポレオン・ボナパルト
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2008年04月29日

上杉鷹山

国家人民のために立ちたる君にて、

君のために立ちたる国家人民にあらず。

 上杉鷹山(1751-1822。江戸後期の大名。第9代米沢藩主。細井平州を師とし、節倹を励行。行政の刷新、産業の奨励、荒地開墾を進め、破産状態にあった藩の財政を立て直した。諱は治憲(はるのり)だが、藩主引退後の号である「鷹山」の名で知られている。)

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2008年04月06日

ピーター・ドラッカーE

他人の短所が目につきすぎる人物は経営者には不適だ。

長所を効果的に発揮させるのが自分の仕事だと考える人物が、

有能な経営担当者になれる。

 ピーター・ドラッカー

 
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2007年11月09日

ジャック・ウェルチC

良いビジネスリーダーは、ビジョンを作る。

ビジョンをはっきりと言える。

情熱的にビジョンを持つ。

そして、がむしゃらに達成まで導くことができる。

これらに加えて、リーダーはオープンでもある。

人に会うために、社内中をくまなく動き回る。

既存のチャンスにこだわったりはしない。

彼らはざっくばらんである。

周りの人に対して率直である。

常に手の届く所にいて宗教を作りあげる。

そして、自分の話をすることに決して飽きない人である。

 ジャック・ウェルチ
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2007年10月20日

ヤン・カールソン

人は生まれつき自信をもっているわけではない。

自信満々の人でさえ、自信をなくすことがある。

自信というものは、成功と経験、そして組織の環境から生まれる。

リーダーが果たすべき最も重要な役割は、人に自信を徐々に教え込むことだ。

人はあえて危険を冒し、その責任を負わなくてはいけない。

そしてリーダーは、彼らが失敗したときにサポートし、バックアップしてあげなくてはならない。

 ヤン・カールソン(1941-。1981年、当時39歳でスカンジナビア航空のCEOに就任し、顧客サービスの重要性を説いて危機にあった経営を立て直した。)
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2007年10月13日

アイゼンハワーA

リーダーシップの究極の資質が誠実さであることには疑問の余地がない。

それがなければ、鉄道の保線区班であろうと、フットボール・フィールドや軍隊、オフィスのいずれにおいても真の成功はあり得ない。

 ドワイト・アイゼンハワー
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2007年05月06日

ピーター・ドラッカーB

リーダーにとって最も重要な仕事は、危機の到来を予期することである。

回避するためでなく備えるためである。

危機がくるまで待つことは責任の放棄である。

暴風雨を予期し、先手を打たなければならない。

それがイノベーションである。

 ピーター・ドラッカー
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2007年04月21日

リー・アイアコッカ

ルールを決め、

それを推し進めるのはリーダーの役割である。

そして、最も重要な役割は、

ルールがもはや機能しなくなったとき、

ルールを変えることである。

 リー・アイアコッカ(1924-。米自動車会社クライスラー社元会長、フォード社元社長。1946年にエンジニア訓練生としてフォード社に入社。次々と頭角を現し、トントン拍子で出世を重ね、70年には社長に就任する。ところがヘンリー・フォード2世との関係悪化が原因で、78年に解任されてしまう。その後、経営難におちいっていたクライスラー社の社長兼CEOとして雇われ、見事再建を果たす。92年末に引退。)
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2007年01月30日

セオドア・ルーズベルトA

最も優れた管理者とは、

計画遂行にふさわしい人材を選び出す見識と、

彼らのやることに干渉しない自制力を備えた人間である。

 セオドア・ルーズベルト
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2007年01月15日

山本五十六

やってみせ、

言ってきかせて、

させてみて、

誉めてやらねば人は動かじ。

 山本五十六(1884-1943。大日本帝国海軍の軍人。26代、27代連合艦隊司令長官。新潟県長岡市で、旧長岡藩士・高野貞吉の六男として生まれる。太平洋戦争や日独伊三国同盟に最後まで反対していたと言われるが、「この身滅ぼすべし、この志奪うべからず」と、その意に反し連合連合艦隊司令長官として指揮をとった。1943年ブーゲンビル島で戦死)
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2006年10月12日

老子

人を導くには、

彼らの後ろを歩かなければならない。

 老子(B.C.5世紀ごろ。中国春秋時代の思想家。『老子』(またの名を『老子道徳経』)を書いたとされるが、不明な部分も多く、実在が疑問視されることもある。道教の開祖)
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2006年09月30日

ジョー・ディマジオ

自分のベストを尽くす人は

自ずとリーダーになっていく。

 ジョー・ディマジオ(1914-1999。アメリカのプロ野球選手。1941年、56試合連続安打を記録、歴史にその名を刻む。在籍した13年間にヤンキースを10回ワールドシリーズに導き、生涯本塁打371本、1537得点、打率.325という記録を残した。)
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2006年09月01日

サム・ウォルトン

リーダーとは、

役に立たないものを排除する存在だ。

 サム・ウォルトン(1918-1992。世界最大の小売業であるウォルマートの創業者)
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2006年01月29日

韓非

人の上に立つ者は、

部下の悩みを良く聞くように心がけなければ

良い仕事は出来ない。

 韓非(〜B.C.233頃。中国戦国時代の法家。かつて荀子に師事。著書である『韓非子』は全55篇からなる)
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2005年12月17日

ピーター・ドラッカー

リーダーたることの要件は、

リーダーシップを地位や特権ではなく責任と見ることである。

 ピーター・ファーディナンド・ドラッカー(1909-2005。オーストリア生まれの経営学者・社会学者。2組織経営・マネジメントに関する数々の名著を生み出し、「経営学の父」と呼ばれる。2005年11月11日、カリフォルニア州の自宅にて永眠。享年95歳)

チェンジ・リーダーの条件 ドラッカー365の金言
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2005年12月12日

ジョン・コッター

我々の経済組織が、自己の潜在性を活用するつもりであれば、率先して他者への奉仕を行う社員をもっとたくさん探し出し、教育し、勇気づけなければならない。

リーダーシップなしに、高速で変化する世界に企業が適応することはできない。

しかし、リーダーに奉仕の精神がなければ、専制政治の可能性があるだけである。

 ジョン・P・コッター(1947-。ハーバードビジネススクール教授。1980年に若干33歳にしてハーバードビジネススクールの終身教授に選出された、リーダーシップ論の権威的存在)

リーダーシップ論 ジョン・コッターの企業変革ノート
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2005年10月21日

ハワード・シュルツA

指導者に最も必要なのは、

自分自身が不安を感じているときに人々を鼓舞し、

自信を与えられる能力だ。

 ハワード・シュルツ
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