2009年05月22日

出井伸之

社長になるとは必ずしも思っていなかったが、

社長のように考えていた。

 出井伸之(1937-。日本の実業家、現ソニー株式会社アドバイザリーボード議長。ソニー株式会社社長、ソニー株式会社最高経営責任者、ソニー株式会社会長、内閣官房IT戦略会議議長、社団法人日本経済団体連合会副会長、ソニー株式会社最高顧問などを歴任した。早稲田大学第一政治経済学部卒業。)
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2009年04月05日

スティーブ・ジョブズB

君たちの時間は限られている。
だから自分以外のだれかの人生を生きて無駄にしてはいけない。
ドグマのワナに絡め取られてはならない。
それは、他人が考えたことの結果に従って生きることだ。
他人の意見に、自分自身の内なる声をかき消されてはいけない。
そして、最も重要なことは、自分の心と直感に従う勇気をもつことだ。
心と直感はどういうわけか、君たちが本当になりたいものをすでに知っている。
その他のすべては、二の次だ。

(Your time is limited, so don’t waste it living someone else’s life. Don’t be trapped by dogma – which is living with the results of other people’s thinking. Don’t let the noise of others’ opinions drown out your own inner voice. And most important, have the courage to follow your heart and intuition. They somehow already know what you truly want to become. Everything else is secondary.)

 スティーブ・ジョブズ
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2008年08月10日

スティーブ・ジョブズA

海軍に入るより

海賊であれ!

 スティーブ・ジョブズ
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2008年06月21日

松下幸之助D

今日の最善は、

明日の最善ではない。

 松下幸之助
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2008年05月03日

藤田田A

傍観者ではダメである。

どんな仕事でも、当事者になることが肝心である。

 藤田田
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2008年03月17日

ムハマド・ユヌス

一人一人がとてつもない可能性を秘めている。

たとえ一人であっても、

他の人々の生活に時間を超えて影響を与えることができる。

 ムハマド・ユヌス(1940-。バングラデシュの経済学者でグラミン銀行の創設者。ダッカ大学を卒業後、フルブライト奨学金を得て渡米し、1969年に経済博士号を取得した。1969年から1972年までミドルテネシー州立大学で経済学の助教授を務める。バングラデシュ独立後の1972年に帰国し、チッタゴン大学経済学部長に就任した。1976年にグラミン銀行プロジェクトをジョブラ村にて開始し、1983年に独立銀行となる。2006年ノーベル平和賞受賞)
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2008年03月13日

土光敏夫

行動となって現れないような思考は無用であり、

時には有害でさえある。

 土光敏夫(1896-1988。実業家、財界人。第四代経団連会長。岡山県生まれ。1920年、東京石川島造船所(後の石川島重工業)に入社。50年、経営の危機にあった石川島重工業の社長に就任し、徹底した経営合理化で再建を果たす。60年、播磨造船所と合併して石川島播磨重工業(IHI)を設立、社長となる。65年にはやはり経営難に陥っていた東京芝浦電気(現在の東芝)の再建を依頼され社長に就任する。ここでも辣腕を振るい、翌年再建に成功する。「ミスター合理化」「行革の鬼」の異名をとり、国鉄や三公社の民営化で日本の構造改革を実現させた。)
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2008年01月14日

浜野安宏

今の世の中は過剰防衛。

そんなふうにせず、もっと楽に生きたらいいんじゃないかと思います。

そんなにお金を持たなくても幸せになれるのに、そんなに武器を持たなくても強くなれるのに。

なんでそんなにお金を儲けて、なんでそんなに武器を装備して、そんなに必死になって何を守りたいんですか?

 浜野安宏(1941-。株式会社浜野総合研究所代表取締役。京都生まれ。日本を代表するライフスタイル・プロデューサー。神戸ポートアイランド・ファッションタウン、横浜ポートサイド地区開発、キャナルシティ博多、東急ハンズ、渋谷QFRONTなど、数々の総合プロデュースで知られる)
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2007年08月04日

牛尾治朗

世の中のこと、

地球のことを、

日に30分でいいから考えろ。

 牛尾治朗(1931-。ウシオ電機株式会社代表取締役会長。1953年に大学を卒業して東京銀行に入行。カリフォルニア大学大学院に留学後に家業を受け継ぎ、1964年にウシオ電機を設立。その一方で、弱冠28歳の若さで経済同友会に入会し、早くから財界人として意欲的に発言してきた。経済同友会代表幹事のほか、社会経済生産性本部会長、KDDI取締役、経済財政諮問会議議員などを歴任。)
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2007年07月31日

ルイス・ガースナー

危機は良き友。

時間はライバル。

 ルイス・ガースナー(1942-。米投資会社カーライル・グループ会長。ダートマス大学を卒業後、ハーバードビジネススクールでMBAを取得し、コンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。その後、アメリカン・エキスプレス、RJRナビスコ会長を務め、1993年4月、IBMに初の外部出身のCEOとして招かれる。2002年12月に退任するまで、IBMの再建に貢献した。)
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2007年04月24日

稲盛和夫B

よく運が良い悪いと言いますが、運のいい人というのは、考え方が前向きです。

運の悪い人というのは、自分を棚に上げて人の批判ばかりしています。

そういう人は、知らず知らずに運を悪くしています。

 稲盛和夫
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2007年03月08日

瀬戸雄三

人の苦労なんて、

いくら聞かされたって成長しない。

自分で苦労しろ。

 瀬戸雄三(1930-。現アサヒビール相談役。慶応義塾大学卒業後、アサヒビールに入社。1992年に社長に就任、99年からは会長、現在は相談役を務める。「スーパードライ」を投入し、キリンビールの一人勝ち状態だったビール業界に「ドライ戦争」を巻き起こし、アサヒビールをシェアNo.1に押し上げた)
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2007年01月08日

松下幸之助B

真実に立つというのは、まことに強いもので、経営者が真実に立っていれば社員やお得意先からの信頼が、おのずと集まってくる。

真実に立っての言動は、やはり人の心に通じるし、そのことがまた、自分の行き詰まりを打開する上でも極めて大きな力になると思うのである。

 松下幸之助
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2006年12月05日

藤沢武夫

経営者とは

3歩先を読み、

2歩先を語り、

1歩先を照らすものである。

 藤沢武夫(1910-88。東京都出身の実業家。1949年本田技研工業(当時)に常務として入社。経営を担当し、本田宗一郎とともに本田技研工業を世界企業に育てあげた。「技術の本田、経営の藤沢」と称される。)


 
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2006年11月02日

ウォルト・ディズニーB

私が行ったすべてのことの中で最も重要なのは、

ともに働いてくれた人たち同士を結びつけ、

彼らの努力を決まったゴールに向けさせたことだろう。

 ウォルト・ディズニー
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2006年10月06日

渡邉美樹A

働く意味は、他人から『ありがとう』を集めることにあると思います。

資本主義社会はお金が飛び交っているように見えるけれど、『あなたのサービスがあって良かった。ありがとう』という、感謝の言葉も飛び交っている。

何の仕事でその言葉を集めるかが、職業選択です。

 渡邉美樹
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2006年09月29日

佐治敬三

いつかは誰かがやらねばならないことである。

だからうちがやる。

 佐治敬三(1919-1999。サントリー元会長。入社当時従業員300人ほどの小さな洋酒屋だったサントリーを、ビールからワイン、ソフトドリンクまで扱う大企業に発展させた。)
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2006年08月25日

ビル・ゲイツB

自分が出したアイデアを、

少なくとも一回は人に笑われるようでなければ、

独創的な発想をしているとは言えない。

 ビル・ゲイツ
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2006年05月24日

マイケル・デル

私の意思決定にはデータ重視のものと、

直観重視のものがある。

ただ感情で決めることはない。

 マイケル・デル(1965-。デル・コンピュータ会長兼CEO。12歳で切手の通信販売をはじめたのを皮切りに、高校3年生の夏休みにはパソコンを活用した新聞の勧誘活動で大きな利益を上げた。大学在学中の84年5月に友人とデル・コンピュータを設立。わずか10年で販売シェア全米5位のパソコンメーカーに急成長させた)


デルの革命
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2006年05月01日

カルロス・ゴーンA

長所短所を知り尽くし、

どこに可能性があるかを指摘できるのは当事者だ。

素材はすべてそこにある。

 カルロス・ゴーン
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