2008年09月29日

アインシュタインD

ものごとは、ただ単純化するのではなく、

それ以上できないところまで単純化すべきである

 アルバート・アインシュタイン
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2008年08月20日

江崎玲於奈A

リスクのないアイデアは、

クリエイティブとは言わない。

 江崎玲於奈
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2008年06月05日

ジョン・ラスキン

何を思うか、何を信じるかは結局のところ重要なことではない。

唯一重要なのは何をするかである。

 ジョン・ラスキン(1819-1900。19世紀イギリスの評論家・美術評論家。ターナーやラファエル前派と交友を持ち、『近代画家論』を著した。また、中世のゴシック美術を賛美する『建築の七燈』『ヴェニスの石』なども執筆。晩年は湖水地方の湖岸に居宅を構え、文化財保護運動「ナショナル・トラスト」の創設などに関わった。)
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2008年02月09日

マックス・ウェーバー

一国の政治はしょせん、

その国の国民の

民度以上に出るものではない。

 マックス・ウェーバー(1864-1920。ドイツの社会学者・経済学者。リッケルトらの影響を受け、経済行為や宗教現象の社会学的理論の分野を開拓、「理念型論」を提唱し学界に大きな影響を与えた。政治については、心情倫理と区別された責任倫理を説く。主な著作は『職業としての政治』『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』『経済と社会』など。)
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2007年12月11日

エジソンB

私は一生涯、

一日の仕事ももったことはない。

それらのすべてが私にとっては

楽しみであったから。

 トーマス・エジソン
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2007年08月14日

ルイ・パスツール

チャンスは、

準備された心に降り立つ。

(Chance favors the prepared minds.)

 ルイ・パスツール(1822-1895。フランスの生化学者・細菌学者。分子の光学異性体の発見、低温殺菌法(パストリゼーション)の開発、狂犬病ワクチン、ニワトリコレラワクチンの発明など多大な業績を残し、コッホとともに“近代細菌学の開祖”と称される)
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2007年04月23日

エーリッヒ・フロム

希望が失われたら、

生命は終わりを告げたことになる。

 エーリッヒ・フロム(1900-1980。ユダヤ系ドイツ人の社会心理学者。新フロイト左派の代表的学者。マルクス主義とフロイトの精神分析を社会的性格論で結びつけた。1933年、ナチスに追われアメリカに亡命。メキシコ大学などで教鞭をとりながら次々と本を発表していった。代表的な著作は『自由からの逃走』『愛するということ』など)
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2007年04月12日

エジソンA

私は、発明が他の人にもたらすサービスのことを考えずに、

発明を完成させたことはない。

 トーマス・エジソン
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2007年01月12日

ジェームズ・ワトソン

生物学的に重要な物質はすべて、対である。

 ジェームズ・ワトソン(1928-。アメリカの分子生物学者。51年よりフランシス・クリックとケンブリッジ大学で共同研究を開始。DNAの二重らせん構造を発見し、62年ノーベル生理学・医学賞を受賞。現在はニューヨークのコールドスプリングハーバー研究所の会長をつとめる)
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2006年08月27日

マーガレット・ミード

一握りの思慮深く真剣な市民が集まれば、

世界を変えることができる。

これまでも、世界はそうやって変わってきたのだから。

 マーガレット・ミード(1901-1978。アメリカの文化人類学者。文化がパーソナリティー形成に及ぼす影響を分析。主な著書に『サモアの思春期』『男性と女性』など)
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2006年07月16日

野口英世

モノマネから出発して、

独創にまでのびていくのが、

我々日本人のすぐれた性質であり、

たくましい能力でもあるのです。

 野口英世(1876-1928。福島県生まれ。黄熱病や梅毒等の研究で知られる細菌学者。苦学の末に1897年医術開業試験に合格し、高山歯科医学院講師、順天堂医院助手、海港検疫医を歴任後、伝染病研究所入所。細菌の研究に携わる。1928年ガーナで黄熱病の研究中に自らも感染して51歳で死去)
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2006年05月26日

北里柴三郎

研究だけをやっていたのではダメだ。

それをどうやって世の中に役立てるかを考えよ。

 北里柴三郎(1852-1931。日本の医学者・細菌学者。熊本県生まれ。東京医学校を卒業後、内務省に勤務。33歳でドイツに留学、コッホに師事。破傷風菌の純粋培養、血清療法に成功。帰国後、北里伝染病研究所を設立)
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2006年05月15日

江崎玲於奈

科学とは自然の本質を理解し、

新しい知識を創造すること。

 江崎玲於奈(1925-。47年東京大学物理学科卒。東京通信工業(現ソニー)の研究員時代、エサキ・ダイオードを発明する。60年に渡米し、73年「トンネル効果」に関する業績でノーベル物理学賞を受賞)
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